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涙も出たけど、着物を着て七五三大成功

七五三はいつやるのか

生まれた時点で一歳、お正月を迎えて一歳年をとる
これが数え年の数え方です。
基本的に七五三は数え年でやるのが古来からの風習ですが、
今では日常で数え年を使うことがほとんどなく
満(誕生日が来て一歳)でやる方も増えています。
満でも数え年でもどちらでも良いのです。

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今年で言えば
三歳は男女共
数え年なら2013年(平成25年)1月1日から12月31日生まれの方
満なら誕生日が来て11月15日まで三歳になられる方
五歳は男子
数え年なら2011年(平成23年)1月1日から12月31日生まれの方
満なら誕生日が来て11月15日まで五歳になられる方
七歳は女子
数え年なら2009年(平成21年)1月1日から12月31日生まれの方
満なら誕生日が来て11月15日まで七歳になられる方
となります。

数え年三歳はまだ二歳なんです

ということで数え年三歳はまだ二歳、
時期によればまだ一歳数ヶ月の場合もあります。
言葉で説明して理解を求める年頃ではありません。
七五三だから着物を着ましょう・・・
と言われても、嫌ならイヤ!
楽しければはしゃいで嬉しがります。

今回紹介するYさん。
車で寝ていたのを起こされてのご来店。
すんなり行くはずがありません。
ここは、慌てずゆっくりと時間をかけての対応です。

自然光から照明して撮影への流れ

どうにか着物を着てもらいました。
でも、すぐスタジオで照明してポーズを付けての撮影では
お子様にプレッシャーが大きすぎます。
そんな時は自然光の撮影です。
フラッシュが苦手な方には自然光だけで流れを組み立てる時もあります。
でも、今回はストロボの撮影まで見事にできました。

なお、今回の衣装も昨日と同じデザイナーブランドの
デコ・ノア・ドゥです。

 

山形県米沢市周辺(東置賜郡川西町、高畠町、南陽市、長井市、西置賜郡飯豊町、小国町、白鷹町、福島市、喜多方市、会津若松市)でスタジオ記念写真、動画、レンタル着物、ドレス、卒業アルバムなどのお問い合わせはこちらのホームページから。

サカヰ写真館の撮影の様子など最新の動画で紹介しています。
こちらでご覧下さい。

米沢市の写真スタジオ「サカヰ写真館」(サカイ写真館)
米沢市中央2-2-12
TEL 0238-23-3094
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七五三衣装の選び方 個性派路線

今までに七五三衣装の選び方として
(1)普通に可愛い
(2)ワンランク上は素材で選ぶ
今回は個性派路線の場合を書いてみます。

デザイナーブランドは一線を画します

ブランド衣装と呼ばれる七五三着物もたくさん出回っています。
出た当時は衝撃的で個性派にはぴったりでした。
でも、数多く出るようになり、子供服メーカーが参入するようになると
百花繚乱になり逆に個性が薄れ気味になりました。
和風でないデザイン、洋柄、さらには洋服の生地なども目ずらしくなくなり
ついには一時、上半身は着物で下はスカートの
「着物ドレス(キモドレ)」まで出回りました。

ブランド衣装は古典柄に比べればモダンで個性的ですが
メーカーが販売してるからは全国どこにでもある衣装です。
それ以上の個性派を目指すなら
販売数を制限しているデザイナーブランドでしょうか。

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ご覧の衣装は「デコ・ノア・ドゥ」の着物。
子供服雑誌「セサミ」などにも取り上げられています。

意外にプチ古い衣装が個性的

ブランド衣装が出る直前直後の衣装に個性的な衣装があります。
ブランド衣装は京都の大手商社が「ジャパンスタイル」を発表してスタートします。
12〜13年前の話でしょうか
松田聖子ブランド前夜の着物です。
絵本作家永田萌デザイン、童話シリーズ
ピカチュウのキャラクターの衣装
シンデレラと王子さまのダンスの場面の柄
などなど、今でも異彩を放ちます。

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個性的な衣装はありませんかと声を掛けていただければ
以外と奥の方に希望にぴったりの着物があるかもしれません。

 

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七五三衣装の選び方、ワンランク上は素材で選ぶ

比べればわかる正絹の存在感

普通よりワンランク上をご希望で
目立つとか個性的が目標でない方には
伝統的な本格派衣装をお勧めします。
素材で言えば絹で織った着物と化繊に二分されますが、
まず、正絹の着物から選ぶことがスタートでしょうか。
手触り感、色や艶の発色など比べてみれば誰でもすぐ見分けられます。
決して化繊が悪いわけではないのですが、
ただ、ワンランク上となると正絹になります。

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正絹の写真を載せてみましたが、残念ながら写真での正絹と化繊の判別はかなり難しいです。
だったら、化繊でもいいのではないかという立場があります。
でも、写真を残すだけでなく思い出も残ります。
生で比べれば圧倒的に違う贅沢感。
これは本人の写真の中に必ず残ります。

なので、本物志向の方には正絹をお勧めするのでした。

素材の次はデザイン

デザインには大きく分けると二つの流れがあります。
一つは伝統的な古典柄。
もう一つは和にこだわらないモダン柄。
良い悪いの問題でなくここから先は好みの問題です。

なので、個人的な偏見と独断ですが、
目立つのが目的でないなら古典柄がお勧めです。
正絹の古典柄の衣装はただそれだけで存在感があります。
ただ、古典柄といっても時代とともに変化し幅が広いので
あとは個人の好みで選べば良いと思います。

 

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七五三衣装の選び方 可愛い衣装を着せたい

普通に可愛く

女の子、男の子、共にこのパターンが一番多いと思います。
この場合の第一の絞り込みは色でしょうか。
暖色系がいいのか、寒色系なのか。
濃いめがいいのか、淡い色を望むのか。
色のイメージが決まると大方の路線が決まります。

次は柄です。
一つは伝統的な和のデザイン、古典柄です。
もう一方は松田聖子に代表されるモダン柄。
いわゆるブランド衣装と呼ばれるグループです。
出た当時は派手な目立つ衣装でしたが最近は、
この辺も普通に可愛くの世界になってきました。
あとは現物を見ながらの選択になります。

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淡い暖色系で古典柄となると上の様な着物になるのでしょうか。
もっとも、これもブランドの一つで「乙葉」の衣装です。

めちゃ可愛く

この場合も男女ともにですが
キャラクター衣装などはいかがでしょうか。
ディズニーやアニメのキャラクターがデザインされた衣装が色々あります。
パテント料の関係で毎年発売されることはないのですが、
去年はプリキュアの柄の衣装が話題になりました。

「可愛い」とは別に個性的に目立つ様にという路線があるのですが機会を改めて書いてみます。

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鮫小紋の裃と袴の七五三、渋くて可愛い五歳男の子

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鮫小紋の裃と袴で七五三記念撮影をしていただきました。
この衣装は当写真館オリジナルでどこにも売っていません。
大人用もセットで作ったので父と子がペアで着ることができます。

五歳の七五三衣装は羽織袴が定番の着物ですが、他にも裃とか水干(すいかん)などいろいろあります。
水干は馴染みのない言葉ですが神主さん、あるいは牛若丸といえば思い浮かぶでしょうか。
下記はNHK大河ドラマで義経をやった時、一瞬、市場に出たレアな衣装です。

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同じく大河ドラマで直江兼続がブームになった時、
これも当写真館オリジナルで作ったのがこちら。

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珍しければ良いという問題ではないのですが、定番からレアモノまで幅広く衣装を揃えています。
興味のある方はお問い合わせください。

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元気な男の子にぴったり。恐竜柄の創作七五三着物

七五三着物の流れには大きく分けると
本物志向の正絹の古典柄系と
毎年新しいデザインが発表されるブランド衣装となります。
さらに個性的な衣装に販売数限定のデザイナーコレクションがあります。

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今回紹介するのもデザイナーコレクション。
恐竜の柄です。
着てしまうと見えない部分までこだわりがあり 、洒落たデザインになっています。
元気な男の子、個性的な方にはぴったりです。

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笑顔が溢れて、楽しくて、ハッピーな七五三

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デイジーラバーズの着物です。
と書いてデイジーラバーズをネットで調べてみたら
2010年秋冬コレクションを最後に新ブランド「POPSYCHM」(ポプシーチャム)に生まれ変わっているんですね。
市場の変化のスピードを改めて感じました。

子供服のブランドメーカーが着物の市場に参入する、
昔は考えられなかったことです。
今やそれが当たり前どころか
その浮き沈みが激しくなっている。
それに合わせて七五三のあり方も変わりつつある様な気がします。

いや、ここ数年で大きく変わりました。

七五三の謂れからブランド衣装まで

七五三は子供の健やかな成長を願う行事です。
七歳は女の子が初めて帯を結ぶ儀式
五歳は男の子が初めて袴を履く儀式
三歳は男女ともに髪を伸ばし始める儀式
その謂れから着物を着て神社に参拝する形ができたと思います。
着物を着たから記念写真を撮る、最初はそんなレベルです。
それが広まり、社会が豊かになり、皆んながするから私もする時代に変貌。
そこから、皆んなが着ていない目立つ衣装、目新しい衣装の時代へ進化。
そも頃から松田聖子ブランドが一世風靡し始め、そして、子供服ブランドが参入。

やっとデイジーラバーズまで話がつながりました。

七五三は加熱して「どんな衣装を着るのか」がテーマになってしまったのです。

最近の七五三の傾向

最近大きく変わったと感じるのは原点回帰です。
それぞれの七五三。多種多様の形式が生まれてきました。
七五三定番スタイルの消失は、じつは、業界にとって大きな打撃です。
写真館も例外ではありません。
生まれ変わらなければなりません。
笑顔が溢れる楽しくてハッピーな写真館・・・。

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和のコーディネートは帯、小物、髪飾りまで

比べればわかる正絹と化繊

正絹の古典柄の着物で七五三の記念撮影をしていただきました。

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着物の文化が薄れ正絹と化繊の区別がつかない方もいるかもしれません。
でも、並べて比べればどちらが高級かすぐ分かるはずです。
それほど手触り感、ツヤ加減、色合いなど一目見て存在感が違います。
でも、レンタル衣装の場合、化繊が多いのも事実です。
価格が全然違うからです。
また、写真に写ってしまうとその差が分かりにくいからでもあります。

作り帯と一本の帯では違うのです

帯にも各種あり、特に七五三の場合は作り帯が多い様です。
体に巻く部分と背中の部分が別々になっていて、手早く着付けできるメリットがあります。効率を求めるほとんどのチェーン店型写真館はこちらのタイプではないでしょうか。
でも、本物の帯と作り帯では着付けた後のしっくり感は誰が見てもわかります。
写真に後ろは写らないといえばそれまでなのですが、
着物を着る機会が少なくなった時代だからこそ、
本物の体験が貴重なのではないでしょうか。

小物、髪飾りに至るまで色々あります

当写真館のメイキングムービーをご覧ください。

正絹の着物には本格的な帯。
髪飾りは伝統の摘み簪です。
帯紐などの小物、バックや履物までトータルして
こだわりのコーディネートをしています。

写真に残れば良いのではない

写真館は写真が残れば良いのではないのです。
手で触っての衣装選びの時間から、
お支度が次第に出来上がっていく過程、
撮影はもちろん、出来上がって写真が残るまで
写真館の大事な仕事だと考えています。

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双子さんの七五三

双子さんに七五三の撮影に来ていただきました。
お支度の時から自分も気になるけど
それ以上に相手が気になる、そんな感じでした。

衣装は共に松田聖子のデザインです。
七五三衣装の中で一斉を風靡した着物です。
今でこそいろんなブランドが毎年発表されるのですが
一時はブランド衣装の代名詞でした。
目新しいだけでなく華やかで豪華で素敵です。

七五三衣装には二つの流れ

七五三衣装には大きく分けると二つの流れがあります。
一つは本物志向、和の流れ、正絹で古典柄のような衣装です。
昔からの流れなのですが、和のデザインも
時代と共に変化しています。
松田聖子以後、百花繚乱のごとくいろんなブランドが立ち上がり、あまりにも目新しさだけを狙うデザインも出てきて、また、この和の流れが注目されています。

もう一方は「ジャパンスタイル」なるブランドが口火を切り、
松田聖子が流れを作った和にこだわらないデザインです。
形こそ着物ですが洋服の生地を使ったものなども結構あります。
こちらはどれだけ個性的かが勝負だったりします。
洋服の子供服メーカーが七五三市場に参入し
こちらもまた楽しい世界になっています。

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七五三は思い出作り

七五三はお子様の健やかな成長を願う行事です。
どんな衣装を着るかは好みや気持ちで決めていいのです。
写真を撮るのも思い出作りです。
写真館はその演出やお手伝いをするところと思っています。

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毎年の家族写真、今年は兄妹一緒に着物で七五三。

お宮参りやお子様の誕生日に合わせたりして、毎年、家族写真を撮っていただいています。
今年はお兄さんが五歳のお祝い、妹さんが三歳のお祝いで七五三の撮影に来ていただきました。

お兄さんは毎年来ているので、雰囲気に多少は慣れているのですが着物で撮るのは初めて。
嬉しいような照れくさいような感じでした。
でも、剣や槍などの小道具にはさすがに嬉しそうで生き生きした表情になりました。

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一方、妹さんは何が何だかよく分からない様子。
いやでもないんだけど、嬉しくもない、そんな感じです。
でも、着物をすんなりと来てくれただけでも大成功。

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後日、兄弟で洋装でも撮っていただきましたが
その時はドレスがお気に入りだったみたいで、
とっても素敵な笑顔で撮影できました。
またまた、大成功でした。

記念撮影はもちろん写真が残って大切な宝物になるのですが、その時のエピソードや雰囲気なども貴重な思い出なんですね。

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